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あけましておめでとう
あけましておめでとうございます。
皆様いかがお過ごしですか?
寒いですねー。寒いのは苦手です。

ーーーーーーーーーーー
子供の連れ去りを懸念されてる方は、子供がまず出国できない条件にしましょう。
時間稼ぎをしましょう。
殴られてもあちら送りにされるよりましですから。

全力で子供を守り抜きましょう。

パスポートセンターか外務省に相談に行って下さい。諦めないで、パスポート返納するとか何か方法あるかもしれません。私は知識が無いので分からないのです。
なにもよい方法が無ければ、シュレッダしましょう。
夫からの再発給を阻止してもらうようにお願いも忘れずしてみて下さい。

何か良案があれば報告して下さいね。

今年も頑張って参りましょうね。
よろしくお願いします。


皆様に平安と祝福がありますように。
アーミン
[2010/01/04 23:49] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
あのさ
あのさ、宗教やってスカーフ被るのはいいのですけど。
旦那に褒めてもらうがためのスカーフなら止めたら?
常に疑問は持ちましょうよ。
わかるよ、親族や旦那が無理難題リクエストしてくるの。
しかしですね、崩しちゃいけないラインはあるのよ。
ハラルとかハラムの前に考える事があるわよ。

しっかりしましょうよ。
綺麗で美しい言葉を語り擦り寄り、裏で何やってんだ!
二面性ありすぎよ。
ショイターンは仲だかいがお好きらしいけど。
ショイターンが可哀相よ、人間には考える能力と戒めるために宗教を与えた。
それが言いたい。
気をつけてください。
[2009/11/17 14:11] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
DVとは
DVドメスティックバイオレンス(Domestic Violence)
直訳は「家庭内暴力」ですが、主に女性が夫や恋人など親しい関係にある男性から受ける暴力という意味で使われています。
ドメスティックバイオレンスには、いくつかの種類があります。突発的に起こる暴力や、反復的、継続的に起こる暴力などパターンはさまざまですが、いずれにしても、女性の意に反して身体や心を傷つける行為は、すべて「暴力」の範疇に入ると考えるべきです。

◎肉体的暴力
○ 殴るふりをして脅す
○ 身体を傷つけるものを投げる
○ 押す、つかむ、つねる、小突く
○ 平手で打つ
○ 蹴る、噛む、げんこつで殴る
○ やけどをさせる
○ 身体を傷つけるもので叩く
○ 立ち上がれなくなるまで暴力をふるう
○ 首を締めようとする
○ 包丁などの刃物を突き付けて脅す
◎精神的暴力
○ 何をいっても無視する
○ 交友関係や電話を細かく監視する
○ 女性の役割を決めつける
○ 女性が仕事をすることに反対する
○ 自分が家にいる時は外出しないように要求する
○ 生活費を渡さない、取り上げる
○ 家庭の収入について一切知らせず、使わせない
○ 大切にしているものを、壊したり捨てたりする
○ ペットに危害を加える
○ 「誰のおかげでたべられるんだ」などと見下していう
◎性的暴力
○ 見たくないのにポルノビデオ/雑誌を見せる
○ 避妊に協力しない
○ 脅しや暴力で、意に反して性的行為を強要する
◎子どもを利用した暴力
○ 子どもに暴力を見せる
○ 子どもに自分のいいたいことを伝えさせる
○ 子どもを危険な目にあわせる
○ 女性から子どもを取り上げる
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だそうです。

お気をつけて。
[2009/11/05 09:52] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
気になる記事をご紹介
嘆願書私も送信しました、皆様ご協力ありがとうございます。

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気になる記事、売春は違いますけど、偽装結婚は中国人だけの話ではないですよコレ。

http://www.asahi.com/special/kajin/TKY200910190297.html

潜り込む 偽装結婚は「シロ」、子供の認知も悪用―第7部〈犯罪底流〉2009年10月19日16時39分




東京・新橋、午前3時前。通りがかりの男性に声をかける女性たち=9月、関田航撮影
 東京のJR山手線沿線にあるラーメン店で、女性従業員が男性店長に話しかけた。2人とも20歳代の中国人だ。「いとこが日本に来たがっている。その子と結婚してくれませんか」。うまくいけば320万円払うという。

 偽装結婚の誘いだ。店長は以前にも別の中国人から持ちかけられたことがある。「報酬は相場通り。悪い話じゃない」。乗ることにした。

 店長は11歳の時、コックだった父に連れられて遼寧省から来日した。近く永住資格を取る自分と「結婚」すれば、相手は出入国管理法上の「日本人配偶者」と同様の扱いを受ける。職種や時間の制限なく日本で働けるうえ、日本国籍取得の道も開ける。

 「黒不黒、白不白(黒が黒、白が白とは限らない)。本当の結婚でも結納金というカネが動くでしょ」。虚偽の婚姻届を役所に出す偽装結婚は、公正証書原本不実記載などに問われる犯罪だが、店長の認識は違う。「誰にも迷惑をかけないからシロだ」

 偽装結婚の仲介は長く日中のブローカー組織が担ってきた。だが日本にいる中国人のネットワーク拡大に伴い、自前の人脈で十分可能になった。在日華人事情に詳しいアジア太平洋・国際行政書士事務所の岩井紀恵さんは「組織の介在がない分、罪悪感が薄れている」とみる。

 今年5月、複数の偽装事件のブローカーとして起訴された内モンゴル自治区出身の女(35)に対する判決公判が、東京地裁であった。懲役1年の実刑に、女はその場で崩れ落ちた。

 後日、この女に東京拘置所で会った。「自分はそんなに重い罪を犯したのですか」。判決を受け入れられず、そう自問していた。

 大学教授の両親、実業家の兄のいる家庭に育った。00年に来日し、東京学芸大の大学院で音楽教育を学んだ。当時の指導教授は「典型的なお嬢様。ブローカーという言葉と結び付かない」と戸惑う。

 「周りには本当の夫婦の方が少なく、偽装は普通のことだった」と女は振り返る。知人宅で出会った50歳代の日本人の男に、当時同居していた中国人との偽装結婚を頼むと、簡単に応じてくれた。手続きに必要な知識はネットや行政書士から簡単に得られた。人に頼られ、報酬を受け取る心地よさに「何でもできる」と得意になった。

 逮捕から約1年後、女はようやく「日本人の安心感を奪う行為だった」と口にし始めた。今月7日の控訴審判決は反省を認め、懲役1年6カ月に5年の執行猶予をつけた。

 女との面会に通った知人の華人男性が嘆く。「中国では家族や知人のためなら多少の無理やごまかしをしてでも力になる。その価値観が日本では通じないと思い至らないから、罪を背負ってしまう」

 東京東部のスナックで働くミカさん(38)は、上海でレストランを営む夫と離婚後、息子を妹に預けて来日した。上海の私立中学に通う息子を米国に留学させたい。「豊かになった上海でも、離婚した30過ぎの女がその費用を稼げる仕事はそうはない」。日本に住む親類が勧めた偽装結婚に、迷いはなかった。

 相手の40歳代の日本人に毎月5万円を渡す。男の住民税など3万円も、滞納による偽装発覚をおそれて負担する。中国への毎月17万円の仕送りは、食費を1万円に抑え、髪は自分で切ってひねり出す。「子供のためにまじめに働けば許される」と、自分に言い聞かせている。

■母として定住、代償は100万円

 偽装は結婚にとどまらない。近年、「認知」を悪用して子供に日本国籍を取らせ、親の自分も日本に住み続ける手口が出てきた。

 昨年9月、出産を間近に控えた黒竜江省出身の女(29)が都内の区役所を訪ねた。関係者によると経緯はこうだ。

 偽装結婚していた日本人と離婚し、ビザの期限切れが迫っていた。病身の父の治療費を稼ぐために日本に残りたい。おなかの子の父である中国人は行方知れずだ。そんな時、ホテル清掃のパート仲間の中国人から「認知という手がある」と教わった。

 中国語のできる区職員が丁寧に説明してくれた。婚姻関係のない男女の間に生まれた子に法律上の親子関係を与えるのが認知で、日本人の男性が認知すれば、子は日本国籍を得られる。DNA型鑑定もないと知った。同郷の知人に多重債務を抱える日本人の男(45)を紹介され、報酬100万円の約束で認知させた。11月に生まれた女児は日本人となり、自分は母として定住者資格を得た。(林望)

■売春「娘の学費稼ぎ」

 日本人配偶者の資格を得た中国人女性の中には、夜の街で客を引く者もいる。記者が各地を歩くと、その数は想像を超えていた。

 北京出身の由美さん(38)は、東京郊外のJR駅前の繁華街に立っていた。毎日午後8時から翌朝4時半まで、売春の相手を探している。客1人につき店から5千円をもらう。日に10人引っ張らないと暮らせないという。

 「秋田のじいちゃんと結婚してる。もちろん偽装よ。日本に長くいて頑張らないと」と悪びれた様子はない。別れた中国人の男との間にもうけた高校生の娘を3年前、北京から呼び寄せた。娘は日本の学校教師になるため、関東の国立大学への入学を望んでいる。その費用を稼ぎたい。

 東京の新宿・歌舞伎町では、上海出身という女性が「気持ちいいことしよう」と近寄ってきた。日本人の夫の帰宅が毎晩遅く、近所に中国人がいないのでさみしいという。「ここならいっぱい中国人いるから楽しい」

 東京・新橋の飲食街にも出没し始めた。夜10時ごろから、辻々に数メートル間隔で立つ女性たちが「マッサージどう?」と酔客に声を掛ける。応じると近くのエステ店などに連れ込み、3千〜1万5千円の料金で自己流のマッサージを施し、売春もする。18日未明にも、四川省から来たという女性から「ゆっくりしていって」と誘われた。

 広東省から来て神奈川県に住むアキさん(26)は「とにかくお金が欲しい。ここは危ない人いないし、歌舞伎町ほど取り締まりが厳しくない」と話す。誘われるまま路地裏のビルの一室に入ると、八代亜紀の演歌が流れていた。同郷の仲間数人と借りて家賃を均等に負担し、売り上げも分けるという。カーテンで仕切った個室で、おざなりなマッサージの後に「あと1万円で特別なことできる」。断ると「お金ないなら近くのコンビニでおろそう」としつこい。

 「6万円ぼったくられた」「マッサージで首を痛めた」。新橋を管轄する警視庁愛宕署にはこんな苦情が相次ぐ。客引きを禁じた都条例違反で昨年から今年6月までに41人を検挙するなど取り締まりはしている。だが姿を消すのはその直後だけだ。

 署にはこうした女性約100人の名簿がある。出身地は吉林省や遼寧省、福建省など様々で、年齢も20歳代から40歳代まで幅広い。署幹部は「大半がニッパイ(日本人配偶者)だ。偽装結婚と思われるが、数が多くてすべてを捜査できない」とこぼす。

 今のところ新橋の女性たちの背後に犯罪組織の影は見えない。だが捜査幹部は「カネのにおいに敏感な組織が必ず乗り出してくる」と予測する。「サラリーマンのオアシス」が危ない。(編集委員・緒方健二)

     ◇

 〈日本人配偶者〉 出入国管理法が定める在留資格のひとつで、日本人と結婚した外国人らが当てはまる。正式には「日本人の配偶者等」。1回に認められる在留期間は1年または3年。仕事の種類や労働時間に制限がない。永住権や日本国籍を取る条件も緩くなるとされる。

     ◇

 在日華人の犯罪は、今後もこのシリーズで掘り下げる。
[2009/10/26 09:01] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top
嘆願書-秋-
みなさま、それぞれにお忙しい日々をお過ごしと思います、肌寒くなってきましたね。光陰矢の如しですね、まったり生活したいところですが、、、どうもそうもいかないみたいです。顔のシワが増えるばかりf^_^;
泣いてみても始まらない、恨んでも始まらない、許し?赦し?たとてそれはもっと甘やかし。
それは承知ですよね?、そうじゃ無い、線引きしたいだけなの、差別でも何でも無い当たり前の区別です。出来る事は挑戦していたい私なのです。
それぞれのお立場、経験、体験も様々でしょう、純粋がゆえに、感じるままに身を任せ、又は言いくるめられ破滅した方もいらっしゃるでしょう、いい加減目を覚ましましょう。このblogは配慮に欠けるかも知れませんけど、ぼやぼやしてたら、足元すくわれますよ。いろんな意味でねf^_^;ご注意あれ。
近づいては引き出され、美しい言葉と感謝を述べられ、後から足蹴りされた事あります。人を信じることとは、これほど難しい行為なのか?と
教えられた「試練」という名の意味を深く泣きながら睨む私なのでした。

本物の強さをどうか手に入れましょう、誰が何、何が誰、関係ありません!私は私、貴女は貴女、一線は引く所存です。
以上。

嘆願書を作成いたしました、ご協力いただけましたら幸いです。


嘆願書の送り方

★本文をコピーしてメールやファックスなどでご送付ください。
ただし、メールは1000文字までですので規制がございます。

★コピーできない方はタイトルを同じにして、簡略し手書きして、ファックスまたは郵送してください。


署名の規定はないそうです。
○○県在住とか、パキスタン人配偶者などでも大丈夫だそうです。実名に抵抗のある方でも参加できます。

*:..。o○☆○o。..:*゚*:..。o○☆○o。..:* *:..。o○☆○o。..:*゚*:..。o○☆○o。..:*

【嘆願提出先】法務省


FAX: 03−3592−7393
メール: webmaster@moj.go.jp

〒100−8977  東京都千代田区霞が関1−1−1

封筒に永住権に関する嘆願書在中と記載してください。

*:..。o○☆○o。..:*゚*:..。o○☆○o。..:* *:..。o○☆○o。..:*゚*:..。o○☆○o。..:* *:..


日本人との婚姻による在留資格・永住権に関する嘆願

法務省殿                                      
                                                
在日外国人の中で、在留目的の為だけに日本人と婚姻する場合が多発しています。
外国人は、公の秩序を守る・素行が善良である・日本国法を遵守する事を前提として在留許可が付与されています。
しかし、前提を破った場合の罰則が、曖昧かつ実行されないに等しい事から、配偶者及び結婚に対する尊厳は著しく傷つけられています。

以下は、特に重婚が罪にならない宗教(国)出身の男性で多発している、秩序なき行動の一部です。
                                               
・妻帯者の事実を隠し、偽造独身証明書を提出し日本人女性と結婚する。
・配偶者ビザでの滞在期間中に、秘密裏に母国で婚姻する。
・不法滞在から結婚ビザへの切替の為に、助けが必要な身体的・精神的ハンディのある女性を狙う。
・在留目的のみの為、配偶者ビザを取得後に妻は強制的に離婚、新たな妻でビザ更新をする。
・母国の第二妻を姉妹等と偽り日本に招聘する。
・日本人女性と結婚し永住許可を得た後は離婚し、本国の妻子を招聘する。
・宗教習得の為に日本人の妻は本国に送り、本国の妻子を偽造書類によって日本に招聘する。
・重婚は罪ではないとし、日本の妻子側の扶養を放棄、本国妻子への送金の為だけに永住許可を得ている。
  
以上のように、重犯罪や永住許可申請時の書類に偽りがない限り、永住権を剥奪をしないという法務省の対応は外国人に悪用されています。

◎在留許可・永住許可の剥奪条件は、厳格化をご検討頂けますよう嘆願致します。
◎「夫婦の問題は民事不介入」の枠を超えている案件かを精査し、剥奪執行の裁量基準として、尊厳を著しく傷つけられた配偶者からの剥奪申し出を受理して頂けますよう嘆願致します。

正規滞在の外国人の信用回復の為にもお願い致します。

私の個人情報は匿名扱いとして外部への漏洩が無い様お願い致します。


[2009/10/18 18:32] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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